A

願書は日本語で記載しなければなりません。
原則として外国人の氏名や外国の住所の読みを原語表音どおり全てカタカナで記載します。氏名はそのままの並びで記載し、住所は国、行政区画、町名、街区符号、住居番号の順に記載します。
また、氏名又は名称をローマ字で表記できる場合は、【氏名又は名称】の次に【氏名又は名称原語表記】の欄を設けて、氏名又は名称の原語をなるべく記載し、住所又は居所をローマ字で表記できる場合は、【住所又は居所】の次に【住所又は居所原語表記】の欄を設けて、住所又は居所の原語をなるべく記載します。
なお、漢字使用国の外国人であって氏名等を漢字で表示することができるときは、漢字で記載することが可能です。